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開発研究最高顧問のご紹介

森幸信・名誉医学博士

森 幸信・名誉医学博士

米国ペンシルバニア大学大学院で量子力学をマスターし、1973年にアインシュタインと並んで20世紀最も名な科学者ライナス・ポーリング博士 (ノーベル賞を2度受賞) がカリフォルニア州メンローパークに設立した『ライナス・ ボーリング科学医学研究所』に、客員研究者として参加する。1987年に、ライナス・ポーリング博士が名誉理事をされていた米国セントポールのクレイトン大学から名誉医学博士 (予防医学)の称号を授与される。

恩師ライナス・ポーリング博士の強力な推薦による受賞。 先生は量子力学を化学に応用ノーベル化学賞を受賞されましたが、もし、ビタミンCの代わりに"水素"を応用していたら、3度目のノーベル賞を受賞していたと思います。私はポーリング先生の手法 (量子力学を化学に応用) の影響を受け、量子力学を医学に応用出来ないか長年探索していましたが、究極の抗酸化物質である「水素」に出会えました。但し、此の究極のアンチエージングの可能性を秘め、此の宇宙で一番小さい原子である「水素」を製造する方法は一般的に「電気分解」方式であり、ファラデーの法則以来、既に185年経過しており、周知の技術で、新しい特許を取るのは困難な旨を、日本特許庁審官に言われました。
それでも、他社との差別化の為には、もっと有利な電解方式がないか10年以上試行錯誤の上、やっと今回の特許収得にいたりました。
1983年に、縁会って英国貴族の令嬢と結婚する為に、英国に移住。令嬢は英国子爵 家の令嬢で、Honorable Edwina Gillian Addington (先代は、Sidmouth Viscount - シドマ子爵で、英国首相) と結婚し、オックスフォード大学サイエンスパークに研究所を開設。約3年量子力学に基く予防医学の研究・開発に今日迄専念してきました。其の過程で神秘的な南極氷山低層水の魅力に取り付かれ、量子力学を応用して、100%自然な強酸性イオン水 (pH0.4), 強アルカリイオン水 (pH14以上) を開発。詳細は割愛しますが、「SN液」の源泉である2000年かけて世界の海底を一周する神秘的「南極氷山低層水」(この楽しい自然の恵みである源泉に関して、BBC,NHK等が放映した)の摂可能な場所及び其の水の成分分析には、故アメリカ大統領George Herbert Walker Bush Senior(第41代大統領ジョージ・H・W・ブッシュ)の多大なご尽力を頂き大変感謝しております。
製法 (Know how)は極秘。北の特殊液の御陰で、(1)次世代電池としてのマグネシュウム二次電池の開発に成功 (世界大手企業、大学研究機関等が失敗した理由である不動能膜の難題を解決した特殊液)。(2)上記記述の水素ガス生成技術と其のデバイスの発明に成功。研究・開発された特殊液は 100%自然で、新規性、進歩性、産業性(量産可能で経済性がある)を満足させており、現代医学・予防医学・量子医学・食品・化粧品・エネルギー産業・EV・ 空とぶ車・AL・ L.O.T.・電気飛行機・ドローン等応用は無限。現在一つ一つ其の応用技術の研究・開発を継続中。

川畑秀雄会長と森幸信・名誉医学博士

処で、何時も質問される事なのんですが、何故私がジョージ・H・W・ブッシュ大統領の大統領就任式(1989年1月20日)に招待されたのか?
其の答えは各国元首が招待され、日本からは、竹下総理大臣と私が招待されました。其の理由は、世界最大の銀行トップ10に入る、HSBCホールデイング元代表取締役会長Michael Graham Ruddock Sandberg(サンドバーグ男爵)が、私のパートナーだったからです。
サンドバーグ男爵とジョージ・H・W・ブッシュ元大統領との44年間の親友としての信頼関係があったからです。彼、ジョージ・H・W・ブッシュ元大統領が、US特使 (其の時期、米国と中国は国交がなかったため、大使でなく特使) として、中国北京に赴任したのが、1974年。其の時の北京にはなにもなく、毎週末別世界のHong Kong(其の当時のホンコンはイギリス領で、何でもありました)に逃げていました。
特にwife Barbara(ジョージ・H・W・ブッシュ元大統領の夫人:バーバラ夫人)はホンコンが大好きでした。其の時に、Hong Kong and Shanghai Bank(1997年7月1日に、香港は中国に返還され、銀行の本部はLondon,UKに移動して、HSBC Holdinge plc.として、世界最大の銀行グループとしてスタート)の頭取であったサンドバーグ男爵に、初めてお会いして親交を深めました。それ以来の親友です。その後の詳細は「Highly Political」として処理される案件です。ご想像にお任せ致します。

世界一の銀行グループの頭取であったサンドバーグ男爵が、何故私のパ ートナーになってくれたのか?
其の回答は、私の妻Lady Edwina Gillian Addington(英国貴族シドマ子家の孫娘で、先代は英国首相)との結婚によります。家内の父とサンドバーグ男爵が、オックスフォード大学の同期生で、親友であったからです。
それ故サンドバーグ男爵は、私の研究・開発の成果を世の為、世界に出す為に、公私共に尽力して下さいました。シドマ子爵家、サンドバーグ男爵と私の私財を合わせて、約230億円と約34年の歳月を今日迄に投資してまいりました。幸い幾つかの開発に成功し、特許も収得しました。其の中に、特記すべき発明があります。

1) リチウムイオン電池に代わる次世代電池としての「マグネシウム二次電池」:世界大手企業、大学研究機関等がしのぎを削って、巨額の開発資金と時間を投資してきましたが、誰も成功しませんでした。2008年にトヨタの章男社長が京大と記者会見を開きました。其の内容は“リチウムイオン電池に代わる次世代電池、マグネシウム二次電池の開発に成功”し、5年以内に量産してEVに搭載すると主張しました。今年は既に2021年です。何故、商品化に失敗したのか?
此処からは少し科学的になりますが、マグネシウム電極の表面に形成される「不動態膜」を処理する事が出来なかったからです。世界で誰も成功していません。私が成功した理由は、「不動態膜」を形成しない100%自然な「SN強アルカリイオン水」の製造に成功したからです。私の恩師ライナス・ポーリング博士(“量子力学”を化学に応用してノーベル賞受賞)から伝授された“量子力学”を予防医学に応用して、100%自然なSN強酸性イオン水と、強アルカリイオン水の開発に成功し、この溶液が「マグネシウム二次電池」を成功させました。今、時価総額世界一の次世代スマホ5G用「マグネシウム二次電池」の試作が終わり、此れから契約交渉に入ります。

2) 新型コロナウイルスを99.99%不活化に成功(一流大学研究機関のエビデンスあり)。 現在、TV・ 新聞・雑誌・インターネット等全てのマスコミに対する発表記者会見のタイミング調整中で、12月に大大的に発信します。